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今年初のストップ安

保有株の日本調剤(3341)が下方修正を行った。
なんと経常利益見通しが78%も低下するということ。額にして12億円。

大幅な売り注文で8080株の比例配分で500円も下げてストップ安になった。
まだ10万株以上の売り注文の残りがあり、明日もストップ安が確実。

おそらくこんな業績見通しだと今後も伸びそうにない。

今日成行で売り注文を出したが、おそらく約定しないだろう。
明日売れなければ、10,000円以上の評価損になり、割合にして30%以上になってしまう。。。

今までジリ貧で評価損30%というのはあったが、損切りしたくても損切りできないという形で損失をかかえるなんて、こんなつらいことは初めてだ。

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