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今年の不調の原因とは??

日経平均が17,000円を突破したにもかかわらず今年の株式市場はライブドアショック以降寒い状態が続いている。これはどこから来るのだろうか?

日経平均株価では週足で4/3に17,563円をつけてから下がってはいるものの16,000円のラインを行ったり来たりしており、去年よりも確実にあがっていて景気回復を示している。ところで個人投資家が良く投資を行う東証マザーズの新興市場の目安を示すマザーズ指数は1月10日から下落の一途をたどっている。

一時期加熱をしていたIPOも公募価格を下回ってしまったりとさえない状況が続いているのだ。投資する上では、銘柄を絞って株価があがる要因がありそうなものを買っていく必要がありそうだ。



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